Articles from 12月 2011



料理嫌い

料理嫌い
私は料理が嫌いなんだよね…。
でもやればできるんだよね、料理は。
ただ料理という根本的な作業が嫌い。
自分で作らなくたって、安くて美味しいもの、売ってるし。
私は食に対して、あまり欲がないから、
これが食べた〜い、ってものがないんだよね。
そんなんだから栄養のメル友も悪いんだと思うけどね(笑)
でも料理番組とかは見るのは好き。
そういうのを見てたから、作ろうと思えばレシピ見なくても
作れるのかもしれないな。
あ、そうだ、レシピと言えば、私は軽量カップとかで
調味料やらなにやら計るのも嫌いなんだ(笑)
だからそういうことを含めて料理が嫌いww
調味料も適当、味付けも出会い系
だからレシピ通りできなかったりするし。
人が作ってくれたものは好き。
料理好きで料理上手な友人がいるんだけど、
その人が作ってくれた料理、食べるのが好き。
人が作ってくれたものって、なんで美味しいのかね〜。
食べてくれる人がいるから、美味しく作れるのかもね。
私なんて作っても、家族も彼も何も言ってくれないし。
だから作るの面白くないんだろうね、きっと。
料理にしても、何にしても、要はやりがいだよ。
やりがいが無いとうまくできないのさ。
人間褒められて上手になっていくでしょ。
料理は褒められて美味しく作れる、ってもの。
う〜ん…でも私には無理かも(笑)
誰かに作って欲しいよ〜。

絡まる

とある男性と私のお話です。
その男性と私は特に恋愛感情といったものは無かったのですが、二人で一度、出かけた事で少しずつ「好き」という気持ちが芽生え始めていました。
彼も私と2人で食事に行こうなどと誘ってくれる事も徐々に多くなっていき
「このままいけば、恋人になれるかも」
なんてほのかな期待を抱いていました(*´σー`)
しかし、その過程において少しの「行き違い」が生じてしまったんです。
そんな時、皆さんは出逢いから自分の思うことを彼に伝えられますか?
私にはできませんでした。(。pω-。)
嫌われたくないという気持ちが強すぎて
「大丈夫だよ」「気にしてないよ」
なんて思ってもいない言葉を彼に言っていました・・・偽善ですよね(苦笑)
その言葉が私の「本意」では無いと感じ取っていた彼は少し私と出会い系サイトをおく様になったのです。
友達から聞いた話によると「彼女を傷つけたから」と言っていたらしいのですが・・・。
もっと私が正直に気持ちを伝えていれば、こんな絡まった状況にはならずに済んだのかな・・・といまさらながら少し後悔しています(´;ω;`)
平和主義的に振舞うのも、彼を傷つけたくないがための「心を隠す」行動だったのですが、やはり場合によってはキチンと気持ちは伝えていかないと逆に相手を傷つけてしまうものかもしれませんね。

恋しさ

「恋しい」
その感情は、パートナーが居ても居なくても感じられるものですよね。
私の場合、
・ちょっと疲れた時
・ちょっと寂しい時
という「ちょっと」のネガティブな精神状態のときと
・無性に
・愛しさ募って
という「大きな」彼に対する愛情を感じた瞬間にそんな気持ちになります。
もちろん、経験の中では恋人ではなくても好きな人に逢いたいなどの恋しさを覚えた時もありました。
しかし‘抱いてはならない恋しさ‘があるように感じます。
それは実体験として感じた出来事です。
夏が過ぎるとよく「人恋しい季節」「人肌恋しい季節」
などと言われますが、熟女にもそんな状態になったことがあります。
誰でも良いわけではありませんが、
「側にいてほしい」
「誰かに寄り添って夜を越えたい」
そんな気持ちを抱いた事がありました。
それは恐らく、自分自身の弱さから来るものであったと思います。
しかしそんな感情に流され、以前から友人であった人と
夜を共に寄り添いました。
その瞬間は癒されましたし、安心感の中で眠る事も出来ました。
しかし、翌朝から「気まずさ」や「罪悪感」「後悔」という感情が沸々とわいてきたんです。
そして結局、ぎこちない関係となり友人関係でさえも続けられなくなってしまいました。
「誰かに」
という漠然とした恋しい気持ちを抱いた時
それが「恋愛」の中から芽生えた感情なのか考えて行動したほうがよさそうです。

会話をするきっかけ

出会いの幅というものを広げることができれば、
恋愛関係を築ける確率というものは自然と上がることになるでしょうね。
これは単純な確率の問題です。
出会いの場へと赴く際には、気をつけて欲しいことがありますよ。
それは、なるべくならば相手に声をかけられやすい状況というものを作るということです。
せっかく素敵な恋愛対象と出会えても、
外見的にいいなと思うような人間が現れても会話というものが成立しない限り、
恋愛対象との仲を深めることはできませんし、
なにより相手の本質というものを知り、恋愛関係を始めてもいいのかどうか?というような判斷材料を得ることだってできないのですよ。
初対面の相手との会話のきっかけってなんでしょうか?
それは共通点のある話題を持ちかけることですよね?
たとえば服装や持っているアイテム、そしてアクセサリーや香水などなど。
もしも自分が知っているものが相手の外見に見られる場合には、
それが共通の話題を切り出すきっかけとなることがあります。
たとえば、女性特有のかわいいストラップなんてものをつけているよりも、
ワンピースのキャラクターのストラップをつけているほうが、
男性に話しかけられる確率は格段に上がります。
でも出会い系に登録している男性の方が魅力的ですね。
ださいかださくないかは別にして、会話をしてもらえるきっかけを作るためのアイテムを所有することはとても大事なのですよ。